そりゃそうだ。朝帰りだもの。
適当にお昼を済ませてだらだらしてたら夕方。
ジムにはいくがサウナだけ。
食材を...と思ったが火曜日は出社なので大量には買い込まず。
完全にリモートワークだと、とりあえず鍋に突っ込めるだけ突っ込んでぐつぐつ煮て、ちまちまと食うのだが...。
本当はドライカレーにしようと思ったのだが、いい感じのひき肉がなかったのでなぜか肉がカルビで作られる謎のカレーみたいな何かが爆誕した。
ドライカレーの素的なものを使ったんだが、思ったより辛くない。素直にどうでもいい挽肉にするべきだったか...。
そして微妙に火曜日のお昼まで持ちそうな量になってしまうなど。
まぁ...どうにかなるだろう。知らんけど。
そういえば昨日話題になったというかヲレが言ったのだけど...玄米はちゃんと長時間水につけたら普通に食える、パサパサしない、外で出てくる玄米がパサパサなのは時間が足らんからだと思う。ついでに五穀米だか雑穀だかを追加するとよい。決して意識高い系というか自意識ライジングとかじゃなく、単純に玄米の味が自分の舌に合ってるから食ってる。とにかく水に長時間つけるのはめんどくさがるなと言いたい。多分炊飯器で使用するテクノロジーが発達したとしても、そこの時間だけは変わらない気がする。短時間で水に漬ける工程をどうにかするのはまだまだ厳しそうだしできたとしたら数十万〜数百万コースになるんでねーのかしら...